恥丘で感じさせるプロ技術!

女性は、【恥丘】でも

イクレベルで感じてるって知ってましたか?

恥骨とは、女性器の上の

プニプニしてる部分のことです。

大体、陰毛が生えてるあたりだと思ってください。

そんなに敏感な部分ではなさそうに思えますが・・・

実は、恥丘は、

意外と感じやすいスポットなのです。

恥丘への愛撫は、女性の性感開発に効果的です。

中には、恥丘への刺激だけで

イッてしまう女性もいるくらいです。

そうでなくても、

かなり独特の快感があるらしいです。

時間をかければ、

イク直前まで性感を高めることも十分にできます。

なぜ、恥丘はそれほどまでに、

感じやすいスポットなのでしょうか?

その理由は2つあります。

【恥丘で感じる理由1】

皮膚を通してクリトリスにも刺激が伝わるから。

恥丘はクリトリスはに非常に近い部分です。

そのため、恥丘を刺激すると、皮膚が引っ張られて、

クリトリスにも振動が伝わります。

【恥丘で感じる理由2】

恥骨を通して膣内にも刺激が伝わるから

恥丘のすぐ下には、脂肪の層と恥骨があります。

そしてその更に下には膣があります。

そのため、恥丘を刺激すると、

Gスポットなどの感じやすい部分に振動が伝わります。

どちらも、クリトリスやGスポットを

直接刺激するのとは違って、

非常にマイルドな刺激が伝わります。

だからこそ、女性の性感開発に有効なのです。

まずは、たっぷりと時間をかけて

恥丘を愛撫してから、女性器の愛撫に移ると、

良い反応が得られるはずです。

【恥丘の愛撫方法】

親指の付け根から手首にかけての部分を、

女性の恥骨に押し当てます。

指先が女性の足の方を向くようにしましょう。

やや強めに押し当てたほうが良いですが、

女性が痛みを感じない程度にしてください。

そして、マッサージするように揉みほぐします。

十分に血行が良くなってきたら、

腕全体を小刻みに震わせるようにして、

振動の刺激に切り替えます。

これをしばらく続けます。

いかがだったでしょうか?

今回紹介した、恥丘を愛撫する方法は、

女性が服を着たままでも使える

というメリットもあります。

セックスを始める前に、

じゃれあってる時に試してみても

いいかもしれませんね。

なかなか使えるテクニックだと思いますので、

実際に役立ててもらえると幸いです。