阿修羅の如く愛撫を忘れずに

チンポ挿入までの間に、

女性をその気にさせる愛撫こそ、

最も大切な行為です。

セックス全体を通してみても、

全体の70%は占めると言っても過言ではないでしょう。

男性側からしてみれば、早く挿入したいが為に、

愛撫を含めた前戯を適当に、疎かに済ませてしまう事も

多いのではないでしょうか?

前戯にかける時間はたっぷりと取っても良いでしょう。

女性から「焦らさないで」「欲しい」

「早く入れて」と言われるまで

愛撫を続けても構いません。

むしろ、この前戯の時間帯に、

おっぱい、クンニも含めたエクスタシーを

与えまくって下さい。

また、今回この記事のタイトルにしています

「阿修羅の如く・・・」とは、

愛撫中に一点集中とならず、左手が空いているなら

乳首を優しくコネコネしたり、

キスをしている最中なら、片手はおっぱい、

もう片手はパンティの上からゆっくり擦るなど、

「ひとつの事だけに集中しない」という事です。

男性側からすれば、どんな状況でも、

「口」「両手」は常に

フル稼働させる事に努めるべきです。

たったこれだけの事でも、女性の感じ方、反応が

ビックリするほど変わってきます。

そしてカラダをひくひくさせたり、

マンコから愛液が出てきたり、

上に挙げた「求める言葉」を口にしたりします。

男性側は一点集中は禁物。

本当に相手の女性を悦ばせたいならば、

とことん阿修羅の如く、口、両手を動かして下さい。

それだけで相手はメロメロ&ヌレヌレは間違いありません。